企業noteのつくりかた

8
※申込みは締め切りました 【4/26(月)20時】note勉強会 ─ noteでサブスクを続けるコツ(講師:ダイハードテイルズ)

※申込みは締め切りました 【4/26(月)20時】note勉強会 ─ noteでサブスクを続けるコツ(講師:ダイハードテイルズ)

申込みは終了しました。 当選された方には、4月19日(月)中 にZoomウェビナーのご連絡をいたします。 4月26日(月)に、自ら創作した作品を広め、noteでの有料販売を実践・検討されているクリエイター向けに、具体的な活用方法をお伝えするイベントを開催します。 noteでは、無料記事の投稿だけではなく、「定期購読マガジン」「サークル」など、サブスクリプションの展開が簡単にできるようになっており、その機能を活用し、創作を続けているクリエイターが多くいらっしゃいます。 今

126
noteの「見出し画像」をグッとすてきに。画像を選ぶ・つくるときのチェックリスト

noteの「見出し画像」をグッとすてきに。画像を選ぶ・つくるときのチェックリスト

【3月17日 追記】 note×Canvaで開催した2回目のイベントのポイントをまとめ記事を公開しました!要素を少し変更するだけでガラッと変わる見出し画像のつくり方を、Before & After 形式で紹介しています。より実践的&具体的な内容になっているので、合わせてご覧ください。(↓) ・・・ 2020年12月、noteはグラフィックデザインプラットフォーム「Canva」と連携し、Canvaでデザインした画像を「noteの見出し画像」にそのまま使えるようになりました!

325
法人は、人であり、クリエイター。あたらしい時代の情報戦略の可能性を探る。#これからの企業の情報発信

法人は、人であり、クリエイター。あたらしい時代の情報戦略の可能性を探る。#これからの企業の情報発信

新型コロナウィルスの流行以降、企業とユーザーのコミュニケーションのあり方が大きな分岐点を迎えています。これまでの広告やプレスリリース、自社サイトのありかたは正解なのか、SNSやオウンドメディアとは、どのように付き合っていけばいいのか——? note社では、2020年7月3日にnote placeで開催された博報堂×note共催トークイベント「あたらしい時代、企業・ブランドに求められる情報戦略」をライブ配信。株式会社 博報堂/株式会社SIX クリエイティブ・ストラテジストの

71
企画/取材/執筆/編集/分析から“売れるコンテンツ”のつくり方を考える

企画/取材/執筆/編集/分析から“売れるコンテンツ”のつくり方を考える

『編集会議』という雑誌をつくっていたとき、「良いコンテンツだけじゃ売れない!メディア戦略論」という特集を組んだことがある。   一方で「良いコンテンツでなければ売れない」という当然の事実もあり、同じ号の裏特集を「“売れるコンテンツ”のつくり方」という企画にした。 「企画/取材/執筆/編集/分析」という切り口で、それぞれプロ中のプロの方々に解説してもらうという、超実践に基づいた内容だった。 企画から分析まで、いまはぶっちゃけ誰でもできてしまう。だからこそ、お金をもらって仕

257
すべての企業に眠っているはずの、「もったいない」素材リスト 【DL資料付】

すべての企業に眠っているはずの、「もったいない」素材リスト 【DL資料付】

数々の企業取材を重ねる中で、ある意味うんざりするほど繰り返してきたやり取りがあります。 企業の方:「うちは小さい会社だから、何も発信できることがなくて……」 わたし:「いやいや、発信できることがない会社なんてありませんよ。特別なエピソードじゃなくていいんです!」 社員数が数名程度でも、「うちの会社の情報を、もっと発信しないと!」……と危機感を抱きはじめている企業、増えていますよね。 ただ、いざとなると、何を発信したらいいかわからない。 「選りすぐりの高級素材」を持つ

313
おもしろい文章は「共感8割、発見2割」

おもしろい文章は「共感8割、発見2割」

「おもしろい文章は、内容がおもしろい」という残酷な事実がある。  もちろん、表現や言い回し、空気感などでおもしろさを伝えられる人もいる。しかしそれができるのは、作家など一部のプロフェッショナルだけ。下手にマネすると「さむいエッセイスト」みたいになる。  プロの書き手ではないぼくたちが「おもしろい」と思われる文章を書くためには「内容で勝負する」必要がありそうだ。  ただ、おもしろいと思われるような「新しい考え方・できごと・情報」なんて、そうそうあるもんじゃない。というわけ

1,611
ネットストアをメディアに。 小さなお店の考える「noteとBASEの繋げ方」の話

ネットストアをメディアに。 小さなお店の考える「noteとBASEの繋げ方」の話

「長い文章で商品を説明する時代は終わったんだよ」 私が明確にnoteを書こうと思ったきっかけは、そんな言葉だった。 2019年の年末。 時代はYOUTUBE、動画の時代なんだよと。 私は尊敬する方から、毎日商品説明の動画を撮影してアップロードしたらいいんじゃないかとアドバイスを受けた。 1周年を迎えたばかりのお店は売上も知名度もまだまだ。 YOUTUBEを撮影するというのは、世の流れを捉えた上での的確なアドバイスだった。 でも、本当にそうなんだろうか。 自分の中に、

847
開設から2年。 イケウチ公式noteの運営の裏側をおすそ分け

開設から2年。 イケウチ公式noteの運営の裏側をおすそ分け

IKEUCHI ORGANIC 公式noteが立ち上がって、2年が経ちました。 イケウチの各商品に込めた「想い」や、ものづくりの裏側にある「こだわり」をお客様に少しでも伝えたいと考え、2018年10月26日に公開したコチラの記事とともに、私たちのnoteは始まりました。 とはいえ、「おっしゃ!ガッツリ発信するぞ!」と気合い入れてはじめたわけではありません。文章が読みやすく、集っている書き手も読者の雰囲気も心地いい『note』という場があったので、「自分たちも何かやってみた

114