企業noteのつくりかた

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法人は、人であり、クリエイター。あたらしい時代の情報戦略の可能性を探る。#これからの企業の情報発信

法人は、人であり、クリエイター。あたらしい時代の情報戦略の可能性を探る。#これからの企業の情報発信

新型コロナウィルスの流行以降、企業とユーザーのコミュニケーションのあり方が大きな分岐点を迎えています。これまでの広告やプレスリリース、自社サイトのありかたは正解なのか、SNSやオウンドメディアとは、どのように付き合っていけばいいのか——? note社では、2020年7月3日にnote placeで開催された博報堂×note共催トークイベント「あたらしい時代、企業・ブランドに求められる情報戦略」をライブ配信。株式会社 博報堂/株式会社SIX クリエイティブ・ストラテジストの

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開設から2年。 イケウチ公式noteの運営の裏側をおすそ分け

開設から2年。 イケウチ公式noteの運営の裏側をおすそ分け

IKEUCHI ORGANIC 公式noteが立ち上がって、2年が経ちました。 イケウチの各商品に込めた「想い」や、ものづくりの裏側にある「こだわり」をお客様に少しでも伝えたいと考え、2018年10月26日に公開したコチラの記事とともに、私たちのnoteは始まりました。 とはいえ、「おっしゃ!ガッツリ発信するぞ!」と気合い入れてはじめたわけではありません。文章が読みやすく、集っている書き手も読者の雰囲気も心地いい『note』という場があったので、「自分たちも何かやってみた

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